
カラーサンドのタイプ選び
こんにちは、朝川です!
今回は
- タイプによって作品の雰囲気変わるのか
- 初心者でもできるの?
の二点について書こうと思います。
目次
タイプによって雰囲気の違う作品たち

カラーサンドを使って力強い模様の作品と、繊細な模様の作品を作りたいんだけど全部同じタイプ使ってもいいの?

カラーサンドは作品によってタイプを変えた方が良いよ!!

へぇ~、作りたい作品ごとに分けるんだね!

うん!力強い模様の作品を作りたいなら中粗粒以上、繊細な模様の作品なら細粒以下のタイプが向いてるかな~

実際にこんな感じで違うんだ!



Gタイプ緑とNタイプ緑の比較


Gタイプ橙とNタイプ橙の比較

全然違うね!使い分けられるともっと良い作品が出来上がりそう!

それぞれのタイプの良さが作品を際立ててるんだ~♪
初心者でもできるの?
初心者でも上級者でも同じくらい良い作品が作れます!
色が混ざり合って初めて味が出る作品もありますし、だれでも楽しく作れるんです。
下の動画では、他のスタッフさんが初めて作品を作ったのですがクリスマスカラーを使って頑張ってくれました♪
スタッフさんはNタイプの赤、緑、白で細かくない模様を作っていました。
良い雰囲気に仕上がっていますね~!
最後に!
ここまで読んでいただきありがとうございます。
この記事を読んで少しでも、カラーサンドに興味をもってくれたら嬉しいです。
どんな商品があるのか気になった方は下のボタンをクリックするとそれぞれの販売ショップに進めます!
ちょっとした会話のきっかけにもつながると思うので、ぜひ一度目を通してみてください♪
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